追加情報
| SPEC | Size: 100×65×2.5cm(展開時) |
|---|
¥14,000 (税別)
<< 納期 >> 2~3週間 << 発送方法 >> 決済画面で以下をご選択ください・宅配便(サブマットのご注文)
発送に関する注意事項につきましてはこちらをご確認ください。
| SPEC | Size: 100×65×2.5cm(展開時) |
|---|

EOLはメインマットともサブマットにも属さない、新しいコンセプトを持ったクライミングマットになります。
クライムヘッズが提案する2つの使い方を通じて自身のクライミングの幅を広げ、より深く、より自由にクライミングを楽しみましょう。
EOLは80×100×6cmというクライミングマットとして市場にはほとんどないサイズになります。
サイズの意図は製品名の由来でもあるEOL = Extreme Or Luxuryにあります。
Extreme or Luxuryとは、
・贅沢なサブマットとして(Luxury)
・上級者のメインマットとして(Extreme)
というコンセプトの元に制作したのがEOLです。
敢えて数値で表すとするならば、サブマット:メインマット = 6:4 程度の感覚で制作しました。

サブマットとして
厚みが6cmあり、サブマットというよりもセカンドメインマットという位置付けになります。
手持ち移動でもストレスなく行動可能なサイズ、重量に設計しています。
一般的なメインマットの手持ち移動は、その大きさや重量的に大変な疲労に繋がります。
複数のマットが求められる課題にトライする場合などに積極的に持ち出したくなるサイズ感、重量を意識した仕様になっています。

メインマットとして
岩の大きさを考慮したり安定した下地での使用等、メインマットとして使用するにはシチュエーションを選んで使用しましょう。
最初はウォームアップなどでの単体使用をお勧めします。着地のコントロールを徐々に高めていきましょう。
個人的にはオフシーズンなどに低い岩のサーキットなどに最適です。

EOLは約2.3kg. 2ℓのペットボトルとさほど変わらない重量になります
クライムヘッズのメインマットは軽量化を意識した素材から作られています。
それはクライミングギアは重いから。とにかく重い。
自分のクライミングに集中するために、登る前に疲れてしまうような事案は1つでも減らしたいと考えています。
しかしただ軽量化しているだけではありません。
マットのボディ素材にはCordura1000Dを採用しています。
この生地は一般的なナイロン生地と比較すると厚くて重い部類に入りますが、通常のナイロンの8倍の強度があると言われている通り、岩場に適した大変タフな素材になります。
ボディ素材については初期のサンプルから一貫してCordura1000Dを採用していますが、へビーユースによる多少の毛羽立ちはあるものの、マットが破れる事は一度もありません。
マット内部はポリエチレンフォーム2層、弾力性に優れたウレタン1層の3層構成になります。
長期使用によるマットの「へたり」を軽減します。
クライムヘッズでは、自分が岩場に持っていくギアを全体的に軽くすることによりトータルウェイトを下げる事を意識したモノ作りを心がけています。

マットの開閉テープは約1mとなります。50cmまでのサブマット類を括り付ける事が可能です。
小型ながらも抜群の収納力を発揮します。

<< 納期 >> 約10週間 << 発送方法 >> 決済画面で以下をご選択ください ・宅配便(サブマットのご注文)発送に関する注意事項につきましてはこちらをご確認ください。

クライムヘッズで最大サイズのサブマットです。
1.5cmというマット厚は、薄すぎず硬すぎない適度な弾力と柔軟性があり、低いルーフや大きい岩など、厚みのあるマットではフィットしずらいランディング面のカバーにとても適しています。

一般的なサブマットの厚みは2.5~3cmですが、この厚さになると傾斜の強い岩や斜面など、クセのあるシチュエーションにおいて、サブマットを適切にフィットさせる事が難しく、頭を悩ませる事があります。
SUBPAD_04はマットの厚みを1.5cmまで薄くしました。
この厚みになると上記の状況においても対応範囲がグッと広がり、よりクライミングに集中する事が可能です。
170×100cmという高面積を生かし、複数敷かれたメインマットの隙間を塞ぐ目的としても使われています。
近年、複数のマットが敷き詰められているような状況において、着地への意識が希薄し、大怪我に繋がるケースが見受けられます。
そのようなリスクを軽減するための効果的な使用方法の一つです。
また、一つ折りの状態では75×100×3cmとなり、一般的な厚みのサブマットとしても使用する事が可能です。


持ち運びは手持ち、ショルダー掛け、マットの外付けの3wayになります。
SUBPAD_04は厚みが8cm程度あり、メインマットに挟み込んでの持ち運びが現実的ではありません。
そこでショルダーバンドを脱着可能なデザインにし、メインマットに括り付けできるよう設計しました。
ショルダーバンドは100〜230cmの長さ調整が可能ですので、他社製品を含めたほとんどのメインマットに対応しています。
※COLORは Front=着地側、Body=地面側 となります。
<< 納期 >> 6-8週間 << 発送方法 >> 決済画面で以下をご選択ください・宅配便(サブマットのご注文)
発送に関する注意事項につきましてはこちらをご確認ください。

折り畳み式のサブマットです。連結時サイズは100×65×2.5cm
シンプルで使いやすいサブマットを目指して制作しました。

SUBPAD_01(サブマット1)の最大の特徴は分割できることです。
とてもシンプルなギミックですが、マットが1枚から2枚になることはとても使い方の幅を広げます。
では使い方の幅を広げるという事はどういう事なのか?
ここでサブマットに求められる役割を挙げてみます。
・メインマットほどの厚みは必要ないけど、下地が少し気になるから置きたい
・メインマットに更なる厚みを加えたい
・複数のメインマットの隙間を塞ぎたい
・クライミングシューズの汚したくないから、スタート位置に置きたい
上記事案を1点解消するには1枚のサブマットが必要ですが、2枚に分割できると2点解消できるのです。
すごく単純な違いなのだが、分離する事により使い方の幅がグッと広がります。


Padの脱着には使いやすさを意識して、面ファスナー(マジックテープ)を採用しました。
サイドのフックは操作性を重視して使いやすいデザインに仕上げています。

※COLORは Front=着地側、Body=地面側 となります。
<< 納期 >> 約5週間 << 発送方法 >> 決済画面で以下をご選択ください ・宅配便(サブマットのご注文)発送に関する注意事項につきましてはこちらをご確認ください。





